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幼児教育の重要性

幼児教育の重要性

 「脳細胞の配線は母国語を覚える3歳までに決まる。」
 「遺伝よりも教育環境が優先する。」
 「どの子も育て方ひとつで立派に育つ。」
 「興味の持ったものは何でも覚えるのが幼児である。」
 「甘やかし過ぎより悪いのはほったらかす事である。」
 「幼児には遊びと仕事(学習)の区別がない。」
 「親を超える人間を育ててこそ、はじめて本当の教育といえる。」


など、私、藤田進が尊敬する「故 井深先生(ソニー創立者:“幼稚園では遅すぎる”の著者)」の名言はつきません。幼児教育(早期教育)を実践している当校では、適期を上手にとらえ、楽しく覚える習慣を身に付けさせるなど、小学校に上がるまでに小学3年生までの学力を習得し、 教育を受ける心構えを付けてしまいます(小学校に入れば当然皆成績優秀ですよね)。

これは決して詰め込み指導ではなく、常に先生が、子どもたちが興味を持って取り組むであろう遊びの研究をして臨めば、幼児の頭脳はあらゆるものをスポンジのように吸収します

この様な遊びの研究と、良い物(一流品、一級品、優れた物)を見せることを忘れず、幼児たちの心身を自然に太らせていくのが幼児教育の真髄と信じています。

幼児教育を実践しています和歌山キンダースクールでは、隣接する世界の人形館約1万坪の自然観察園年中花の絶えない温室やサッカー場のある第2運動場を一番大切な心の教育の大黒柱にしています。

「この子はやれる」 「どうしてもこんな子に育てたい」そうお考えのお母様方は是非当校に通わせてください。

今の教育は、自由と放任を取り違えています。勉強は子供の資本です。適期をとらえ、愛情一筋お子様の可能性を精一杯伸ばしましょう。

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